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    <title>ロックおやぢのインチキ人性</title>
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    <updated>2009-06-07T10:03:03Z</updated>
    <subtitle>いえいえ、決してインチキな人&quot;性&quot;なんかおくっていません。
ロックと家族と酒をこよなく愛しつつ、ちょっとばかし羽目をはずすことがあるだけなんです。
合言葉は、「イェ～イ！愛しあってるか～い！！！」</subtitle>
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    <title>it&apos;s show time</title>
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    <published>2009-06-07T09:33:31Z</published>
    <updated>2009-06-07T10:03:03Z</updated>

    <summary>いよいよ明朝9時からお待ちかねのショーが始まります。 何故かおいらもステージに上...</summary>
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        <name>増子裕人</name>
        
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        <![CDATA[<p>いよいよ明朝9時からお待ちかねのショーが始まります。<br />
何故かおいらもステージに上げてもらえるそうですが、<br />
（それも驚くことに主役級なのだ！）<br />
何しろぶっつけ本番なので不安というか怖いというか…。<br />
まあスタッフを信頼し、一緒に喝采を浴びるよう、<br />
頑張るっつーか、やってきます。</p>

<p>追っかけの「ふあん（当然女性が多い）」の方々もいて、<br />
しっかり客席から見ててくれるそうだし、凄く心強いです。</p>

<p>では明日の本番に向けて、今日は夜更かしせず<br />
しっかり寝ることにします。</p>

<p>それではまたお会いしましょう！</p>]]>
        
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    <title>不安だらけの一人旅</title>
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    <published>2009-05-29T04:25:19Z</published>
    <updated>2009-05-31T14:32:15Z</updated>

    <summary>たいへん長らくご無沙汰しておりました。 気がつけば前回の記事は昨年2008年の2...</summary>
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        <name>増子裕人</name>
        
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        <![CDATA[<p>たいへん長らくご無沙汰しておりました。<br />
気がつけば前回の記事は昨年2008年の2月ではありませんか！<br />
なんと月日の経つのは早いものでしょう。<br />
まだ2ヶ月程度しか経っていないはずなんですが…。<br />
年々時間の経過が早くなってきているような気がします。<br />
これも地球温暖化の影響ではないのでしょうか？　（←そんな事はない）</p>

<p>ということで6月1日（月）からしばらくの間、会社を休ませていただくことになりました。<br />
ちょっこら一人旅に出かけてまいります。<br />
帰ってくるのは3週間後～6月下旬かな…。うまく捗ればよいのですが。<br />
多分、地球温暖化の影響のため　（←しつこいがそんな事はない）<br />
1ヶ月やそこらは「あっ」という間に過ぎていく、まさに瞬間ですが、<br />
それでもFSKの仲間たち、クライアントの皆様、協力スタッフの皆様、友人たち<br />
そして何より家族がおいらの帰りを心待ちにしてくれているそうで、<br />
感謝BABY！愛してます！　（←ちなみに、忌野清志郎さん風）</p>

<p>帰ってきたら改めてご報告します。<br />
もしかしたら携帯も＜iPhone＞に換えたので、出先から途中経過をお伝えできるかもしれません。<br />
そんな事で何だかよくわからない内容ですが、増子の近況報告でした。<br />
ではまたお会いしましょう！</p>]]>
        <![CDATA[<p>追伸</p>

<p>おいらにとっての神様がホントの神になってしまいました。<br />
今でも信じられないし、基本認めていない。とは言いつつも理解はしてる。<br />
あの日から2～3日の間はたくさんの方々からお電話やメールをいただいた。<br />
ちょうどイベント開催の設営等準備をしている最中だったので慌しい状況が幸いした。<br />
実感がわいてきたのが5月の中旬頃だったろうか…。夜な夜な枕を濡らしてしまった。<br />
皆様のお気遣いに改めて感謝申し上げます。<br />
そして忌野清志郎さんありがとう。感謝しますBABY。</p>]]>
    </content>
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    <title>愛し合ってるかーい！！</title>
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    <published>2008-02-12T13:16:52Z</published>
    <updated>2008-02-12T13:51:09Z</updated>

    <summary> おいらが神と崇めるキヨシロー（忌野清志郎）さんがとうとう復活なされた。 自らが...</summary>
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        <name>増子裕人</name>
        
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.fsk-globus.com/mashiko/%E6%B8%85%E5%BF%97%E9%83%8E%E3%81%95%E3%82%93.JPG"><img alt="%E6%B8%85%E5%BF%97%E9%83%8E%E3%81%95%E3%82%93.JPG" src="http://www.fsk-globus.com/mashiko/%E6%B8%85%E5%BF%97%E9%83%8E%E3%81%95%E3%82%93-thumb.JPG" width="300" height="314" /></a></p>

<p>おいらが神と崇める<a href="http://www.kiyoshiro.co.jp/">キヨシロー（忌野清志郎）</a>さんがとうとう復活なされた。<br />
自らが喉頭（こうとう）がんであることを公表し、2006年7月から治療のため活動を休止していたのだが、<br />
2月10日（日）、日本武道館でおよそ2年ぶりとなる単独ソロライブを行ったのだ。<br />
これはもう感涙ものである。<br />
決して奇跡なんかじゃない。おいらはこの日が来るのを信じていたのだ。</p>

<p>でも、残念ながらこの「完全復活祭」と銘打った日本武道館での単独ソロライブには行けなかった。<br />
チケットが文字通り「あっ」という間に完売してしまっていたのだ。<br />
追加公演の抽選にも漏れてしまった。<br />
悔しくて悔しくて、「行くんでしょ？」と聞かれても、言葉を詰まらせることしかできなかった。</p>

<p>しかしまぁ、それだけたくさんの方々がキヨシローさんの復活を待ち焦がれていたわけで、<br />
また同じように行きたくとも叶わなかった仲間たちもたくさんいるんだろうと思う。</p>

<p>今回は残念だったけど、心から「お帰りなさい。そしてありがとう」と言いたい。<br />
キヨシローさんには、ロックに愛があることを教えてもらったから。</p>

<p>最新アルバムに収録されている「<a href="http://mora.jp/package/80311556/00028945046259/">毎日がブランニューデイ</a>」という曲に、こんな一節がある。</p>

<p>♪君と長い間過ごしたこの人生　80％以上は覚えてないかも<br />
　でも、いいのさ　問題ない　<br />
　君がいつもそばにいるから　毎日が新しい<br />
　100％以上の幸福（しあわせ）を感じる　365％完全に幸福 ♪</p>

<p>もはや単に歌詞という範疇には収まらないほどの「愛」がある。<br />
こんなことを歌えるのは、そう、キヨシローさんのロック以外には無いのではないか！？<br />
そしてこんなことを恥ずかしげもなく歌ってしまえるのがキヨシローさんであり、ロックなのだ！</p>

<p>みんな、昨日も今日も明日もあさっても「愛し合ってるかーい！」</p>]]>
        
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    <title>笑う門には福来る＾＾</title>
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    <published>2007-12-31T15:00:00Z</published>
    <updated>2007-12-31T16:33:55Z</updated>

    <summary>新年明けましておめでとうございます。 今年はどんな年になりそうですか？ 2007...</summary>
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        <name>増子裕人</name>
        
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        <![CDATA[<p>新年明けましておめでとうございます。<br />
今年はどんな年になりそうですか？<br />
2007年は世知辛いことや理不尽な事もたくさんありましたが、<br />
それでも「笑う門には福来る」と申します。<br />
大いに笑って明るく過ごせる、そんな年にしませんか。</p>

<p>って事で、笑い初めに広告屋さんらしくCMをご紹介します。<br />
お隣韓国から。<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=tYPxPFI8BQM">その1</a>：スピードこそ命！<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=w-5N1thVCS0">その2</a>：それを食べられるなら！<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=c-OFtgXf5QY">その3</a>：ちょっとエロっぽい？</p>

<p>それでは2008年も皆様にとって幸多き1年でありますように！</p>]]>
        
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    <title>2007年 ロックの事件簿</title>
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    <published>2007-12-31T05:28:27Z</published>
    <updated>2007-12-31T07:07:01Z</updated>

    <summary>2007年最後の日 ようやく自宅の大掃除も終わり、ほっと一息。 これからお正月の...</summary>
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        <name>増子裕人</name>
        
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        <![CDATA[<p>2007年最後の日<br />
ようやく自宅の大掃除も終わり、ほっと一息。<br />
これからお正月の買出しに行こうと思っていたところ、<br />
そとは雪が降り続き、本格的に積もりはじめている。<br />
未だ冬タイヤに交換していないおいらはお手上げ状態で、<br />
「しょうがねーから、早速酒でも飲んじまいな」などと悪魔の囁きがどこからともなく聞こえてくる。<br />
買い物はかーちゃん任せた！（何もかみさんのクルマで行けばいいのだが…）</p>

<p>てなことで、たまにはブログも更新しなくちゃいかんなぁ～と思っていたことだし、<br />
缶ビール片手に、お気に入りのCDを聴きながら今年一年を振り返ることにしてみた。<br />
と言っても仕事のことは振り返らず、ロックおやぢとしてのアイデンティティを守ることにしてみる。</p>

<p>今年最大のロックの事件と言えば、まずは"<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%9A%E3%83%AA%E3%83%B3">Led Zeppelin</a>"でしょう。<br />
19年ぶりの再結成LIVEが去る12月10日、ロンドンのO2アリーナで行われたのだ。<br />
これは昨年12月に亡くなったアトランティック・レコードの創始者アーメット・アーティガンの<br />
追悼コンサートで、アーティガン氏に縁のあるアーティストがチャリティのために集結したもの。</p>

<p><a href="http://www.fsk-globus.com/mashiko/800px-Led_Zeppelin_2007.jpg"><img alt="800px-Led_Zeppelin_2007.jpg" src="http://www.fsk-globus.com/mashiko/800px-Led_Zeppelin_2007-thumb.jpg" width="500" height="360" /></a><br />
ペイジ（写真右）の頭が白くなっていたり、プラント（写真中央）やジョン（写真左）の風貌が<br />
じっち臭くなってはいるものの、数々の伝説を作り上げてきた彼等を直に見ることができた方々は<br />
羨ましい限りだ。<br />
しかもDr.はボンゾの息子が叩くという、素晴らしいオプション付き！<br />
ちなみにあの腕組みERIKA様も観に行っていたらしい。</p>

<p>と言うことで、今聴いてるCDも今年発売になったリマスター版のベスト・アルバムでやんす。<br />
<a href="http://www.fsk-globus.com/mashiko/ZEP_best.jpg"><img alt="ZEP_best.jpg" src="http://www.fsk-globus.com/mashiko/ZEP_best-thumb.jpg" width="400" height="400" /></a></p>

<p>ロックに興味がない方にはまったく関係無い話だが、<br />
おいらにとっては超特大のBIGニュースも飛び込んできた。<br />
なんと18ヶ月にもおよぶ長期の世界ツアーを計画しているとの噂が流れているそうな。<br />
これはもしや日本にも！と期待してしまうのも仕方ない。</p>

<p><br />
ロックの事件簿と言いながら<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%9A%E3%83%AA%E3%83%B3">ZEP</a>の話題だけで終わるのも何かなぁ。<br />
ってことで、<br />
2007年のロックを総括すれば、再結成・復活したBANDが目立ったことではないかと思う。<br />
それも大物と呼ばれるBANDばかり。<br />
例えば海外なら<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%B9_%28%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%29">ポリス</a>を筆頭に、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%B3">ヴァン・ヘイレン</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BA">スマッシング・パンプキンズ</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%B9_%28%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%29">ジェネシス</a>、<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%B3">レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン</a>、etc…。<br />
日本では、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89">サディスティック・ミカ・バンド</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/YMO">YMO</a>（？）、米米CLUB、筋肉少女帯、X JAPAN等など。</p>

<p>“再結成”と聞いてリスナーが思い浮かべがちな考え方に“お金のため”というものがある。<br />
つまり“バンドの解散後、次のバンドやソロ活動がパッとしない人たちが金欲しさにバンドを再結成<br />
させる”というものである。実際、90年代において<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%B9">イーグルス</a>や<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%B9">キッス</a>が再結成した際に、<br />
やり手の興業師が背後にいたことは有名な話でもある。<br />
しかし、それはそれでおいらは青春を飾った数々のロックを楽しめれば好いと思うのだ。</p>

<p>ロック万歳！　再結成大歓迎である。<br />
ついでに<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/RC%E3%82%B5%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3">RCサクセション</a>も再結成してくれないかな～。<br />
清志郎さんも癌を克服していよいよ本格始動するのだから。</p>

<p>こうやって40過ぎた今でもロックを演って＆聴いて愉しんでいられるのも、<br />
家族や会社のスタッフ、クライアントのお陰だろう。<br />
来年もロックでハートを揺さぶりながら、皆様に深く感謝していきたいと思います。</p>

<p>どうぞ2008年もよろしくお願いします。</p>]]>
        
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    <title>ロックおやぢなので、とりあえず…。</title>
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    <published>2007-11-29T10:06:58Z</published>
    <updated>2007-11-30T10:21:11Z</updated>

    <summary> はじめての投稿なので、一番話題にできそうなことから書いてみたいと思います。 え...</summary>
    <author>
        <name>増子裕人</name>
        
    </author>
    
        <category term="バンド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fsk-globus.com/mashiko/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.fsk-globus.com/mashiko/s-DSC_9304.jpg"><img alt="s-DSC_9304.jpg" src="http://www.fsk-globus.com/mashiko/s-DSC_9304-thumb.jpg" width="500" height="332" /></a></p>

<p>はじめての投稿なので、一番話題にできそうなことから書いてみたいと思います。</p>

<p>えー写真は去る10月13日に、<br />
福島の「<a href="http://kings.boy.jp/">Kings MatchBox</a>」というハコでライブを演ったときのワンショットです。<br />
さすがプロショットだけあって、構図やら何やらお気に入りの一枚です。<br />
おいらのお葬式にはぜひ遺影として使ってほしいとか思っちゃったりして＾＾<br />
撮ってくれたのは、いつも仲良くしているプロカメラマンのS氏。<br />
実はお互いバンド仲間（彼はフリージャズ系）でもあったりするのだ。</p>

<p>と言うことで、おいらは「ローリングストーンズ」専門のバンド（今風に言えばトリビュートバンド）を<br />
演っているのだ。<br />
担当はベース。チカラもテクもないけど、文字どおり縁の下の力持ち。<br />
年に5～6回のライヴで酔っ払いながらステージを楽しんでます。<br />
（飲まずになんか恥ずかしくて人前で演奏できないっす）</p>

<p>本物ストーンズはメンバー全員60歳を過ぎても、まだまだ現役。<br />
おいらたちだって60歳すぎても演っていられるように、いつまでもローリングしていくのだ！</p>

<p>次回からは、お気に入りのロックやら酒やらライヴレポートを書いていこうと思います。<br />
ではでは、また。</p>]]>
        
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